糖質制限のパイオニア

江部康二(えべこうじ)


1999年世界初の試みとして高雄病院にて『糖質制限食』が開始。
2002年自身が糖尿病であることに気づき糖尿病治療の研究を開始
 ⇒『糖質制限食』の体系を確立。 これにより自身の糖尿病を克服する。 その後、高雄病院で3000を超える症例を通じて、糖尿病・ 肥満・メタボリック症候群などに対する糖質制限食の画期的な治療効果を証明。
2005年、『主食を抜けば糖尿病は良くなる!(東洋経済新報社)』を刊行。 日本で初めて『糖質制限食』を理論的に紹介し、大反響を巻き起こした。 その後、テレビ・新聞・雑誌・出版などで糖質制限食のパイオニアとして活躍。

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